| 第12回全日本実業団個人タイムトライアル選手権大会 |
| サイクルロードレース・ジャパンツアー2008(Jツアー)第2戦 |
| 実業団チームグランプリ2008(Jグランプリ)第6戦 |
| (つがいけサイクル2008と併催) |
| 大 会 実 施 要 項 |
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主 旨 |
ロードレースの国際化に対応し、実業団登録競技者の登坂脚力の強化並びにレベルの向上を図り、世界に挑戦する |
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競技者の育成のため個人TTを実施する。 |
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主 催 |
つがいけサイクル実行委員会 |
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共 催 |
全日本実業団自転車競技連盟 中日新聞社 |
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協 力 |
財団法人日本サイクリング協会 |
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主 管 |
栂池高原観光協会 |
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後 援 |
小谷村 小谷村観光連盟 小谷村教育委員会 小谷村体育協会 小谷村公民館 栂池スキー学校 栂池観光委員会 |
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栂池ゴンドラリフト株式会社 |
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協 賛 |
北陸コカ・コーラボトリング株式会社 全農長野 JA大北:大北農業協同組合 |
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(順不同) |
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Jツアー協賛 |
株式会社シマノ 株式会社マトリックス 株式会社パールイズミ |
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Jグランプリ協賛 |
ブリヂストンサイクル株式会社、宮田工業株式会社、パナソニックサイクルテック株式会社、 |
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株式会社パールイズミ、株式会社深谷産業、株式会社日直商会、株式会社ジャイアント |
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実施期日 |
平成20年6月7日(土):受付 |
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平成20年6月8日(日):レース |
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実施場所 |
長野県北安曇郡小谷村[栂池高原]特設コース |
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コース |
[予選・集団スタート] |
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JR大糸線「白馬大池駅前、国道を渡った栂池高原方面の道路を100m登った個所 |
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全長17.1Km 標高差1.200m、平均勾配7% 最大勾配10% |
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[決勝]実業団個人タイムトライアル |
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栂池高原ゴンドラ中間駅前登山道入り口〜ロープウエィ栂池自然園駅駐車場
全長11.7Km |
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(標高差875m、平均勾配7.5%、最大勾配9.0%) |
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スケジュール |
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項 目 |
時 間 |
場 所 |
備 考 |
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6月7日(土) |
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役員受付 |
13:00 |
栂池体育館 |
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選手受付 |
13:30〜17:00 |
栂池体育館 |
大会プログラム、参加記念品、計測チップ、フレームゼッケンプレートを受け取る |
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試
走 |
13:30〜17:00 |
試走は安全第一に注意して走行のこと ヘルメットは必ず着用のこと |
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役員が付かないので、各自注意して試走してください |
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6月8日(日) |
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項 目 |
時 間 |
場 所 |
備 考 |
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当日受付 |
7:30〜8:00 |
栂池体育館 |
当日原則受付はしない、やむを得ず前日受付不可の場合は、必ず |
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事務局まで事前に連絡のこと |
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出走サイン |
7:30〜8:40 |
スタート地点 |
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開会宣言 |
8:45 |
スタート地点 |
観光協会長の開会宣言、審判長の注意、選手紹介 |
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前列集合 |
8:40 |
スタート地点 |
昨年上位10位までの選手は選手紹介、前列スタート |
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予選開始 |
9:00〜10:30 |
各組3分間隔スタート |
予選は各組ごとに集団スタート |
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決勝スタート |
13:00〜14:45 |
ゴンドラ中間駅入口 |
予選タイム各組合計で100名が決勝進出(遅いタイム順にスタート) |
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30秒間隔スタート、残り10名は1分間隔スタート |
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表彰,閉会式 |
15:20 |
栂池体育館 |
@予選表彰(つがいけサイクル賞の表彰) A個人TT表彰 |
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競技種目 |
@ |
ヒルクライム(予選)集団レース (午前9時スタート) |
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距離17.1Km(各自の走破タイム計時) |
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予選は各組合わせてタイム順に100名決勝へ |
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A |
個人タイムトライアルロードレース(13時スタート) |
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距離11.7Km(標高差875m)30秒間隔最後10名1分間隔 |
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スタート地点 ゴンドラ中間駅前登山道入り口 |
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※@Aともに男子のみ参加出来る。 |
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参加資格 |
(1) |
平成20年(2008年)度に有効な(財)日本自転車競技連盟登録競技者で以下の条件を満たす者のみ参加できる |
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※この大会は、実業団カテゴリー区分なしとする。 |
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(2) |
学生自転車競技連盟登録の競技者は所属している大学がチームとして実業団自転車競技連盟に登録した者。 |
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(3) |
高体連所属学校の競技者は、競技者自身が高体連へ登録していなければ差し支えないが、実業団の登録選手に限る |
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(4) |
全日本実業団自転車競技連盟が特に認めたもの。 |
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参加条件 |
参加者は、交通費、宿泊費、飲食費など各自負担とする。 |
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表 彰 |
@ |
予選集団競技 つがいけサイクル賞 第1グループ(A組):1〜 6位 賞品 |
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つがいけサイクル賞 第2グループ(B・C組を合わせる):1〜 6位 賞品 |
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A |
決勝個人T.T選手権 実 業 団
連 盟 賞 1〜 6位
賞状、賞品(連盟規定) |
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競技規則 |
本大会は(財)日本自転車競技連盟の規則及び大会特別規則により実施する。 |
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競技方法 |
(1) |
各組合わせた上位6位までの選手は予選の表彰とする。 |
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※ |
予選の組み分けは以下のとおりとする |
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A組:2007年の同大会に決勝進出した選手+BR−1の選手 |
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B組およびC組:2007年の同大会に決勝進出できなかったBR-2およびBR-3+昨年出場しなかったBR-2および |
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BR-3の選手をシャッフルして2組に振り分けスタートリストを作成する。 |
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(2) |
決勝は下位のタイム順に30秒間隔で個人スタートとする。上位タイム10名は1分間隔のスタートとする。 |
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(3) |
検車は行わないので各自の責任で整備すること。 |
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出走前に規則違反の自転車、使用部品、衣服などが競技役員より指摘された場合には、 |
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ペナルティの対象となるので注意のこと |
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(4) |
器材補給は安全を確かめ,いずれの場所で行ってもよい。(主催者よりの随行車両は付かない) |
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(5) |
個人TT順位決定の方法 |
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集団レースタイムと決勝個人TTのタイムの合計で本年度の優勝者を決定する。 |
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(6) |
午前の集団スタート(予選)はゴール次第、栂の森駅(ゴンドラ)まで自転車で下り、 |
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そこからゴンドラリフトに乗車し下山して下さい。 |
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注;一般のレース競技者と衝突を避けるため、栂の森駅(から下への自転車乗車は厳禁、違反者はリザルトから削除 |
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ゴンドラリフトの乗車;下りは選手に限り1回無料です。 |
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注;但し午後の決勝は自転車に乗車して下山となります チームカーは中間駅(スタート地点)に待機のこと |
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※ |
女子の参加希望者は今回実業団としては設定がないので、つがいけサイクルの女子の部で参加してください |
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参加料は¥5000、申込先はつがいけサイクル事務局;0261-83-2515まで問合せのこと(締切5月16日) |
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10、注意事項 |
(1) |
参加競技者は必ず登録証(ライセンス)持参すること |
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新規登録者は申請書控えを提出のこと 登録証又は申請書控えの提出がない場合は出走不可が原則 |
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提出なき場合は、ペナルティ(3000円)がかかるので必ず持参のこと |
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受付時にライセンス提出、引き換えにプログラム、記念品、計測チップ付フレームプレート、荷札を受け取る。 |
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レース終了次第チップ付フレームナンバープレートを返却願います。(返却場所はつがいけ体育館) |
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(決勝進出者は決勝終了後)計測チップと引換えにライセンスを返却します。 |
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※計測チップ紛失は5000円を頂きますので、忘れずに必ず返却するようお願いします。 |
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(2) |
競技中に負傷疾病に付いての応急手当については、主催者が行うが、その後の処置は、本人の責任で行うこと。 |
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健康保険証所持する者は、当日必ず持参すること。 |
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(3) |
出走サインは規定時間内に、スタート地点のサインボードの自分の番号上に記入すること |
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出走サイン忘れはペナルティ(3000円)を徴収する。 |
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(4) |
入賞者が無断で表彰式を欠席した場合には入賞を取り消し空位とし賞品を与えない |
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但し、事前に届けるか若しくは代理出席の場合は除く |
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(5) |
異議の申立は、競技終了後15分以内、成績の異議は発表後30分以内に競技役員まで申し出ること。 |
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審議の結果についての異議は一切認めない。 |
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(6) |
監督会議は行わないので、この要項をよく読んでおくこと。 |
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変更、追加連絡事項は、当日コミュニケで発表するので各自で必ず確認すること。 |
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※ |
事前の試走はコースが公道であるので交通法規を守って、十分注意して走行のこと |
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なお、ヘルメットは必ず着用のこと、未着用は警告をあたえる |
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(7) |
フィニッシュ地点までの荷物車を用意するので、預ける者は荷札等に氏名、ゼッケンNoを書いてレース開始前に渡すこと。 |
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荷物車は実業団車と一般の部車が在るので間違わないよう注意、(荷物車はサインシート場所そば) |
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※Jツアー参加 |
今回は栂池サイクルのボディーゼッケンを使用する。チップ付フレームプレートは競技終了次第返却すること。 |
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選手への注意 |
引換えにライセンスを返却します。返却場所は(つがいけ体育館)です。 |
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このため、今大会ではJツアー参加選手は、固定ボディゼッケンの持参は必要はありません。 |
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実業団ポイント |
予選(集団スタート種目)には参加点以外のポイントは付かない。 |
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決勝(個人タイムトライアル)にはランクCのポイントを付与する。 |
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参加料 |
男子 カテゴリー関係なく 1名 5000円(保険料含む) |
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※今大会の女子レースは併催の「つがいけサイクル2008」のみで受付てます。 |
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参加申込方法 |
実業団HP(ホームページ)の下記アドレスよりログインし、「レース申込システム」で申込みをすること。 |
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アドレス http://www.jbcf-net.org/ |
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*必ず実業団HPからログインした申込システムでおこなうこと!! |
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基本的には、この方法以外の申込みは受け付けません。 |
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実業団レース参加料をチーム単位で取りまとめ、郵便振込で大会締切日必着で送金すること。 |
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※参加料振込口座 |
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口座番号 00150-7-729977 |
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加入者名 全日本実業団自転車競技連盟 |
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通信欄に「チーム名と申込レース名・男女別の参加人数」を必ず記入すること! |
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参加申込み |
平成20年5月16日(金) |
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締切り日 |
※締切り日は厳守のこと!! |
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※レース参加料はいかなる事由があってもエントリー後は返金しないので注意すること。 |
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問い合せ先 |
*レースに関するお問合せ; info@jbcf-net.or.jp |
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*電話による問合せ ;月曜〜金曜/10:00〜17:00 03-3588-1755 |
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特にお申込に関する問合せは、締切日前の余裕のある日程でご連絡ください |
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*レース前日、当日の連絡は090-4370-1482 競技役員 川崎まで |
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宿泊案内 |
〒399-9422 長野県北安曇郡小谷村栂池高原 |
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申 込 栂池高原観光協会 Tel 0261-83-2515(8:30〜17:00) |
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1泊2食7.000円〜.素泊まり4.000〜 |
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※宿泊の手続きは各自でおこなって下さい。 |
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