|
第5回全日本実業団富士山ヒルクライムロードレース大会 |
|
サイクルロードレース・ジャパンツアー2008(Jツアー):第3戦 |
|
実業団チームグランプリ2008(Jグランプリ)第7戦 |
|
女子サイクルロードレース・ジャパンツアー2008(Jフェミニン)第6戦 |
|
大 会 実 施 要 項 |
|
|
|
主 旨 |
ロードレースの国際化に対応し、実業団登録競技者の登坂脚力の強化並びにレベルの向上を図り、 |
|
|
世界に挑戦する競技者の育成のためヒルクライムを実施する。 |
|
|
|
|
|
主 催 |
全日本実業団自転車競技連盟 |
|
| 協 力 |
静岡県自転車競技連盟 陸上自衛隊富士学校 |
|
|
| 主 管 |
サイクリングフェスティバルIN小山実行委員会 |
|
|
| 協 賛 |
小山町 小山町観光協会 小山町商工会 その他各社(予定) |
|
| Jツアー協賛 |
株式会社シマノ 株式会社マトリックス 株式会社パールイズミ |
|
| Jグランプリ協賛 |
ブリヂストンサイクル株式会社、宮田工業株式会社、パナソニックサイクルテック株式会社、 |
|
|
株式会社パールイズミ、株式会社深谷産業、株式会社日直商会、株式会社ジャイアント |
|
|
|
| 1 |
実施期日 |
平成20年6月14日(土):受付 |
|
|
|
平成20年6月15日(日):レース |
|
|
|
|
| 2 |
実施場所 |
静岡県駿東郡小山町 ふじあざみライン(須走口登山道) |
|
|
|
コース |
ふじあざみライン(須走口登山道)を全面使用 |
|
|
|
|
全長11.8km 標高差1200m 平均勾配10% 最大勾配22% |
|
|
| 3 |
スケジュール |
1日目 |
6月14日(土) |
|
|
|
|
受付・13:00〜16:00 |
|
|
|
|
受付場所・小山町役場須走支所 |
|
|
|
|
住所:静岡県駿東郡小山町須走267-6(スタート地点から約5〜6mほど) |
|
|
|
※昨年と受付場所が変わっております。 |
|
|
|
|
当日受付は原則として受付けしません。 |
|
|
|
|
17:00迄 |
コース試走 |
|
|
|
|
|
※特に試走時は交通規制をしていないので、車などに十分気をつけて各自コース試走すること。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
2日目 |
6月15日(日) |
|
|
|
|
7:40〜8:10 |
出走サイン |
スタート地点 |
|
|
|
|
|
※BR−2・3および女子 |
|
|
|
|
|
8:10〜8:20 |
開会式 |
スタート地点 |
|
|
|
|
8:30〜 |
BR−2スタート |
|
|
|
8:31〜 |
BR−3スタート |
|
|
|
8:33〜 |
女子スタート |
|
|
|
|
9:10〜9:40 |
出走サイン |
スタート地点 |
|
|
|
|
※BR-1のみ |
|
|
|
9:40〜9:50 |
開会式 |
スタート地点 |
|
|
|
10:00〜 |
BR−1スタート |
|
|
|
13:00〜 |
表彰式 |
スタート地点 本部テント付近 |
|
|
|
| 4 |
競技種目 |
マスドスタート方式の個人ロードレース |
|
|
|
各カテゴリー(BR-1、BR-2、BR-2女子、BR-3、女子):レース距離11.4km |
|
|
| 5 |
参加資格 |
(1)平成20年(2008年)度全日本実業団自転車競技連盟に登録されていること |
|
|
男子登録競技者のエントリー区分は「カテゴリー別」とする。 |
|
|
※この「カテゴリー区分」とは、実業団個人ランキングに基づく。 |
|
|
(2)女子については都道府県自転車競技連盟、学生自転車競技連盟所属
の選手も出場を認める。 |
|
なお、今年度より女子選手の「BR−2」での出走は撤廃し、実業団登録チーム所属選手は |
|
|
新ランキング制度「Jフェミニン」のもと、対象各レースで個人とチームのランキングを発表する。 |
|
|
(3)学連登録者は実車連へチーム登録を終了した者のみ出場できる。個人としての参加はできない。 |
|
(4)全日本実業団自転車競技連盟が特に認めたもの。 |
|
|
| 6 |
参加条件 |
参加者は、交通費、宿泊費、飲食費など各自負担とする。 |
|
|
|
|
| 7 |
表 彰 |
<男子>※各カテゴリーともに |
|
|
|
1位〜6位 賞状 賞品 |
|
|
<女子> |
|
|
1位〜3位 賞状 賞品 |
|
|
※女子の参加出走人数が5名以下の場合は、1位のみ表彰とする。 |
|
|
| 8 |
競技規則 |
(財)日本自転車競技連盟の規則および大会特別規則により実施する。 |
|
|
| 9 |
競技方法 |
(1)マスドスタート方式の個人ロードレースとする。カテゴリー別にゴール到着順で順位決定。 |
|
|
|
特別規則 |
A.コース上では下記のとおり「関門所」を設置する。各所ともに指定された時間までに通過出来ない |
|
|
場合は「完走扱い」とならない。脚切りされた選手は、各関門所で待機すること。単独での下山は厳禁!! |
|
<BR−2・3・女子の関門脚切り時間> |
|
|
・5.6km地点(馬返し)9:30 |
|
|
・7.6km地点(狩休)10:00 |
|
|
・ゴール地点 10:30 |
|
|
|
<BR−1の関門脚切り時間> |
|
|
・5.6km地点(馬返し):TOPから+15分 |
|
|
・7.6km地点(狩休):TOPから+15分 |
|
|
・ゴール地点:TOPから+15分 |
|
|
|
B.スタート前にゴール後に使用する着替えなどの荷物をゴールまで預かります。 |
|
|
荷物を預けたい選手は、貴重品を入れないようにして(多少の小銭はゴール付近の山小屋で使用する |
|
程度にとどめる)、荷物をバック等に1つにまとめて、「荷物専用車」に乗せること。 |
|
|
この「荷物専用車」はメイン会場本部テント側に停車します。 |
|
|
|
C.ゴール次第、ゴール付近で待機、そこから先導車の先導で下山して下さい。 |
|
|
全ての選手は、先導車に従って下山をすること。 |
|
|
登坂、下山とも左側通行厳守!違反の場合即時失格、競技終了とし収容車へ収容します。 |
|
|
下山の際には、スピードの出し過ぎに注意し、登ってくる他の参加者の邪魔にならないよう |
|
|
十分、安全走行に心がけること。先導車の追い越しも禁止する。 |
|
|
|
|
|
チーム車 |
今大会ではBR−1レースのみを対象として、「チーム車」の申請を募集します。 |
|
|
|
の申請 |
下記の注意事項を確認のうえ、レース締切日の「5月25日(日)」までに申請書をFAXか郵送で |
|
|
※BR−1 |
実業団事務局まで送付下さい。(チーム車は1チームから1台のみの申請とする!) |
|
|
|
のみ対象 |
FAX:04-7189-0022 |
|
|
|
|
郵送:〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-15 日本自転車会館2号館 |
|
|
|
|
全日本実業団自転車競技連盟「富士ヒルクライム・チーム車申請」係り |
|
|
|
(1) |
BR−1のスタート前に、最後尾の「収容車」の後ろに先着順に並んで待機、 |
|
|
|
|
レーススタート後は、収容車を絶対に追い越さないようにしてゴールまで向かう。 |
|
|
|
※ |
チーム車からの機材補給、および飲食料補給は禁止する |
|
|
|
(2) |
チーム車にはゴール後に補給したい飲食料や、着替えなどを積むことが出来る。 |
|
|
|
(3) |
下山は一般参加レースを優先する。下山では一般の後にチーム車がついて下山する。 |
|
|
|
※ |
チーム車を手配しなかった選手は一般レース参加選手とともに自走下山する。 |
|
|
|
|
|
|
(2)参加者は(財)日本自転車競技連盟公認のヘルメットを着用の事。 |
|
|
(3)検車は行わないので各自の責任で整備する。 |
|
|
出走前に規則違反の整備自転車・使用部品、衣服等が競技役員より指摘された場合には |
|
|
ペナルティの対象になるので注意すること。
|
|
|
*DHバー、スピナッチ等のハンドルエクステンションバーは認めないので注意! |
|
|
(4)器材補給は、安全を確かめいずれの場所で行ってもよい。(主催者よりの随行車両は付かない) |
|
(5)飲食料の補給は選手が各自で携行したもののみとする(第3者からの補給は一切禁止する)。 |
|
|
| 10 |
注意事項 |
(1)参加競技者は、必ずJCF選手登録証(ライセンス)持参のこと。忘れた場合は3000円のペナルティを課す。 |
|
新規登録者は、申請書控え必要。(持参なき場合は出走不可が原則) |
|
|
受付時にはライセンスを提出、競技終了後にフレームプレート、計測チップと引き替えにライセンス |
|
|
を返却する。計測チップ等を返却しない場合は実費請求とする。(ボデイ布ゼッケンは返却不要) |
|
|
※なお受付時には計測チップ、フレームプレ−トとボディゼッケン、安全ピン、プログラムを配付する。 |
|
|
|
(2)競技中に於ける傷害、疾病については応急処置をとるがそれ以後の処置については本人の責任で |
|
行うこと。即ち医師などの治療費については、初診料より本人負担になるので健康保険証を持参すること。 |
|
|
(3)出走サインは規定時間内に、設置のサインボードに記入のこと。 |
|
|
サイン忘れはペナルティとして3000円を徴収するので注意のこと。 |
|
|
|
(4)入賞者が表彰式に無断で欠席した場合は、入賞を取消し空位とする。 |
|
|
ただし、事前に届け出るか若しくは代理出席の場合は除く。 |
|
|
|
(5)異議の申立ては、競技終了後15分以内、成績に関するものは発表後30分以内に、 |
|
|
監督(兼任競技者含む)を通じて競技委員長、または審判長まで申し出ること。 |
|
|
|
(6)監督会議は実施しないので、本大会実施要項を熟読すること。 |
|
|
|
(7)BR−1以外はヘルメットキャップを使用する。 |
|
|
|
(8)レーススケジュールは変更することがある。 |
|
|
|
|
|
|
|
※前日に受付できないチームや競技者は下記に6月11日までに連絡があれば当日、特別に受付ける。 |
|
|
申し出については:FAX04-7189-0022又はメールinfo@jbcf-net.org |
|
|
|
|
|
|
| ※ |
Jツアー参加 |
(1)Jツアー参加選手は、シーズン初めに貸与した「フレームプレートゼッケン(1枚)」 |
|
|
|
選手への注意 |
と「ボディゼッケン(2枚)」を、必ずレース時に持参すること。 |
|
|
|
|
(2)レース後はプレート、ゼッケンは返却せず持ち帰り各自管理すること。 |
|
|
|
| 11 |
実業団ポイント |
本大会は「ランクC」の実業団ポイントを付与する。 |
|
|
女子は、本年度よりJフェミニンのポイントを付与する。但し、本連盟未登録女子には付与しない。 |
|
|
| 12 |
参加料 |
男子 各カテゴリー 1名 5000円(保険料含む) |
|
|
実車連登録女子 1名 2000円(保険料含む) |
|
|
実車連未登録女子選手 1名 3000円(保険料含む) |
|
|
*参加賞、弁当はありません。 |
|
|
| 13 |
参加申込方法 |
実業団HP(ホームページ)の下記アドレスよりログインし、「レース申込システム」で申込みをすること。 |
|
|
アドレス |
http://www.jbcf-net.org/ |
|
|
|
*必ず実業団HPからログインした申込システムでおこなうこと!! |
|
|
|
基本的には、この方法以外の申込みは受け付けません。 |
|
|
|
|
|
|
*送金先 |
実業団レース参加料をチーム単位で取りまとめ、郵便振込で大会締切日必着で送金すること。 |
|
|
※参加料振込口座 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
口座番号 00150-7-729977 |
|
|
|
|
|
加入者名 全日本実業団自転車競技連盟 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
通信欄に「チーム名と申込レース名・男女別の参加人数」を必ず記入すること! |
|
|
|
|
|
| 14 |
参加申込み |
平成20年5月26日(月) |
|
|
|
締切り日 |
※締切り日は厳守のこと!! |
|
|
|
|
※レース参加料はいかなる事由があってもエントリー後は返金しないので注意すること。 |
|
|
| 15 |
レースに関する |
全日本実業団自転車競技連盟 本部事務局
|
|
|
問い合せ先 |
・メールでのお問い合わせ info@jbcf-net.org |
|
|
・電話のお問い合わせ 03-3588-1755 |
|
|
※電話による問い合せは月曜日〜金曜日の10:00〜17:00までとします。 |
|
|
さらに、レース開催準備などで事務局が留守の場合もありますので、 |
|
|
特にお申し込みに関する問い合せは、締切り日前の余裕のある日程でご連絡下さい。 |
|
|
| 16 |
宿泊案内 |
須走旅館組合組合長 |
|
|
|
旅館こざる 代表:米山 宣夫 |
|
|
静岡県駿東郡小山町須走165 TEL:0550-75-2018 |
|
|
(宿泊場所の紹介は行うが申し込みは各自で行って下さい) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|