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第1回全日本実業団群馬カップ |
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サイクルロードレース・ジャパンツアー2007(Jツアー)第1戦 |
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実業団チームグランプリ2007(Jグランプリ)第2戦 |
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大 会 実 施 要 項 |
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主 旨 |
一般社会の自転車競技に対する正しい知識と理解を深め、サイクルスポーツの進歩を促し実業に励む |
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青少年の心身の錬磨と高揚を図るとともに、日頃の修練の成果を試し、明日への成長の基礎とするため |
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本大会を行う |
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主 催 |
全日本実業団自転車競技連盟 |
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| 主 管 |
全日本実業団自転車競技連盟東日本支部 |
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| 後 援 |
(財)日本自転車競技連盟 (社)自転車協会 群馬県自転車競技連盟 |
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みなかみ町教育委員会 みなかみ町 上毛新聞社 |
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| 協 賛 |
要確認のこと。 |
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| Jツアー協賛 |
株式会社シマノ 株式会社マトリックス 株式会社パールイズミ |
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実施期日 |
平成19年4月27日(金):前日受付(ロードレース) |
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平成19年4月28日(土):受付(ロードレース、チームTT)・監督会議・ロードレース |
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平成19年4月29日(日):チームTT |
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実施場所 |
群馬サイクルスポーツセンター:6kmサーキットコース |
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住所:〒379-1411 群馬県利根郡みなかみ町新巻字大峰山 電話0278−64−1811 |
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群馬サイクルスポーツセンター公式ホームページ http://www.gummacsc.com/ |
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スケジュール |
選手前日受付 4月27日(金)15:00〜17:00 群馬CSC管理棟前 |
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役員受付 4月27日(金)20:00〜 指定宿泊場所・チェックインにて |
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【注】前日:4月27日(金)は群馬CSCコースでの試走が出来ません。 |
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開門・試走 4月28日(土)7:00開門 7:30〜8:30試走 |
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選手当日受付 4月28日(土)7:30〜13:00 群馬CSC管理棟前 |
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<カテゴリーや種目により受付時間が違うので注意すること!!> |
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カテゴリー・種目 |
受付時間 |
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BR−1・女子 |
7:30〜9:30 |
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BR−2・BR−2女子 |
9:30〜12:00 |
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BR−3 |
9:30〜14:00 |
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チームTT |
9:30〜16:30 |
※チームTT受付は4月28日(土)に出来るだけ済ますこと。 |
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役員打合 4月28日(土)8:00〜8:30 群馬CSC管理棟・第2会議室 |
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監督会議 4月28日(土)8:30〜9:00 群馬CSC管理棟・第2会議室 |
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※BR−1出走チームはサイクルロードツアー(Jツアー)2007の説明があるので、必ず出席すること。 |
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<競技時間> |
開会式
4月28日(土)9:30〜 スタート地点 |
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競技開始 4月28日(土)9:45〜 BR−1(108km) |
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9:47〜 女子(54km) |
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12:45〜 BR−2およびBR−2女子(72km) |
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14:50〜 BR−3・1組目(60km) |
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14:52〜 BR−3・2組目(60km) |
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※出走サインは各カテゴリーのスタート時間45分前から15分前までとするので注意すること。 |
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※スタート時間は申し込み人数により後日、変更の可能性があります。 |
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チームTT競技時間 4月29日(日)7:30〜8:30 |
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表彰式 (BR−1・女子) 13:00〜 |
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(BR−2・BR−2女子) 15:00〜 |
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(BR−3)・閉会式
16:30〜17:00 |
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※基本的には着順決定次第開始するので放送に注意するように! |
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競技種目 |
男子@BR−1 108km(6km×18周回) |
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ABR−2 72km(6km×12周回) |
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BBR−3 60km(6km×10周回) |
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女子 54km(6km×9周回) |
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※BR−3レースは、今大会では200名以上の参加申込みがあった場合、 |
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事務局で無作為抽出し、2レースに分けて時間差での出走となります。 |
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変更内容と出走表は、実業団ホームページで発表します。申し込まれた選手や |
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チーム代表者は実業団ホームページの「INFORMATION」欄のチェック、 |
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および代表者宛のメールをご確認いただきますようお願いします。 |
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参加資格 |
平成19年(2007年)度に有効な(財)日本自転車競技連盟登録競技者で以下の条件を満たす者のみ参加できる |
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(1)平成19年(2007年)度全日本実業団自転車競技連盟に登録されていること |
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男子登録競技者のエントリー区分は「カテゴリー別」とする。 |
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※この「カテゴリー区分」とは、実業団個人ランキングに基づく。 |
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(2)女子については都道府県自転車競技連盟、学生自転車競技連盟所属
の選手も出場を認める。 |
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さらに、女子で年度登録の際に、「BR−2」とした選手はBR−2での出走となるので注意すること。 |
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(3)学連登録者は実車連へチーム登録を終了した者のみ出場できる。個人としての参加はできない。 |
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(4)全日本実業団自転車競技連盟が特に認めたもの。 |
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参加条件 |
参加者は、交通費、宿泊費、飲食費など各自負担とする。 |
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表 彰 |
<男子> |
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@BR−1 |
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優勝者:全日本実業団理事長杯(BR−1持ち回り)、みなかみ町長杯及び賞状 |
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1位〜6位 表彰状及び賞品 |
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ABR−2 |
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優勝者:上毛新聞社楯及び賞状 |
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1位〜6位 表彰状及び賞品 |
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BBR−3 |
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1位〜6位 表彰状及び賞品 |
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<女子> |
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1〜3位 表彰状及び賞品 |
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※女子の参加出走人数が5名以下の場合は、1位のみ表彰とする。 |
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※BR−2女子選手が5名以上(エントリー時点)いた場合は、 |
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女子選手のみ抽出した順位を出し、1位のみ表彰、賞品を付与する。 |
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<周回賞> |
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各カテゴリー5周回終了毎にゴールライン先頭通過者へ周回賞を与える。 |
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※ BR−1・・・5周回終了時、10周回終了時、15周回終了時 (計3回) |
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BR−2・・・5周回終了時、10周回終了時 (計2回) |
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BR−3および女子・・・5周回終了時 (計1回) |
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競技規則 |
(財)日本自転車競技連盟の規則および大会特別規則により実施する。 |
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競技方法 |
(1)マスドスタート方式の個人ロードレースとする。 |
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*特別規則:各カテゴリー周回遅れは失格とする。 |
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(基準は、先頭競技者が審判塔後ろのコースに姿が見えたとき、審判塔前のラインを通過していない競技者)。 |
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(2)参加者は(財)日本自転車競技連盟公認のヘルメットを着用の事。 |
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(3)検車は行わないので各自の責任で整備する。 |
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出走前に規則違反の整備自転車・使用部品、衣服等が競技役員より指摘された場合には |
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ペナルティの対象になるので注意すること。 |
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*DHバー、スピナッチ等のハンドルエクステンションバーは認めないので注意! |
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(4)器材の補給はニュートラルサポートカーを連盟で準備する(但し先頭集団に対応)、 |
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チームカーは入れない。その他の選手は各自で対応のこと。 |
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レース中の器材修理は後続選手の進路を妨げないよう、十分に注意し路肩で作業すること。 |
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(5)飲食料の補給は、監督会議で通達する。 |
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(6)別カテゴリーや別組の競走と混走の状態になった場合には、追抜かれる競技者はコース |
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左側により通過を待つこと。通過の妨げをしたと判断された場合ペナルティー対象となり、 |
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入賞時の判定につながるので注意。 |
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チームTTの |
(1)チームTTの編成メンバーはBR−2・BR−2女子もしくはBR−3のみとする(各カテゴリーの混成チームOK)。 |
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競技方法 |
各カテゴリーごとの人数割に制限は設けない。ただし1登録チームにつき「1チームのみ」エントリー出来る。 |
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(2)チームTT出走は1チーム3名から6名までとする。エントリーは最大10名まで登録出来、 |
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レース受付時に出走する3名〜6名をチーム代表者もしくは代理人が申し出る。 |
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なお、前日のレース受付の際に、出走メンバーの変更あり・なしを申し出なかったチームは「DNS」とする。 |
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さらに、当日のチームTT出走メンバーの変更は出来ないので注意する(負傷等での欠員は除く)。 |
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※例:前日受付時に6名指名して、その後での3名までの欠場は認めるが、その場合は3名での出走となる。 |
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(3)チームTT出走時のみエアロヘルメット、エクステンションバー、およびディスクホイールの使用を許可する。 |
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(4)出走順は事務局で任意で決め、スタートリストはチームTTのスタート1時間前に受付に掲示する。 |
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スタート時間はスタートリストの指定時刻とする。遅れた場合は、その遅れた時間を走行タイムに加算する。 |
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スタートリストからDNSのチームが出た場合は、その時間を繰り上げずに空白とする。 |
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(5)チームTTは1分おきに出走、6kmサーキットを2周回してゴールラインを通過したチームの「3人目」を |
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ゴールタイムとする。 |
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(6)ゴール時に1・2人目の選手と3人目の選手が50m以上離れた場合は、そのチームをDNFとする。 |
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(7)チームTTの結果による獲得ポイントは各チームに与えられる。そのため出走した選手の個人ポイントには |
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ならない。さらに、チームTTは表彰式を特に行わない。 |
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注意事項 |
(1)参加競技者は、必ず登録証(ライセンス)持参のこと。忘れた場合は参加料相当額のペナルティを課す。 |
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新規登録者は、申請書控え必要。(持参なき場合は出走不可が原則) |
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受付時にはライセンスを提出、競技終了後にフレームプレート、計測チップと引き替えにライセンス |
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を返却する。計測チップ等を返却しない場合は実費請求とする。(ボデイ布ゼッケンは返却不要) |
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※なお受付時には計測チップ、フレームプレ−トとボディゼッケン、安全ピン、プログラムを配付する。 |
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(2)競技中に於ける傷害、疾病については応急処置をとるがそれ以後の処置については本人の責任で行うこと。 |
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即ち医師などの治療費については、初診料より本人負担になるので健康保険証を持参すること。 |
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(3)出走サインは各カテゴリーのサインボードに所定の時間内までに記入すること。 |
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出走サイン忘れはペナルティー(参加料相当)、または着順なしとする。 |
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(4)入賞者が表彰式に無断で欠席した場合は、入賞を取消し空位とする。 |
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ただし、事前に届け出るか若しくは代理出席の場合は除く。 |
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(5)異議の申立ては、競技終了後15分以内、成績に関するものは発表後30分以内に、 |
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監督(兼任競技者含む)を通じて競技委員長、または審判長まで申し出ること。 |
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(6)BR−1以外はヘルメットキャップを使用する。 |
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(7)レーススケジュールは変更することがある。 |
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| ※ |
Jツアー参加 |
Jツアー2007参加選手は、今レース受付時に貸与する「フレームプレートゼッケン(1枚)」 |
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選手への注意 |
と「ボディゼッケン(2枚)」を、必ずレース時に着用し、レース後は各自管理すること。 |
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※Jツアー2007参加者は年間固定ゼッケンとなるので、各大会忘れずに持参すること。 |
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忘れた場合は参加料相当のペナルティを課す。 |
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実業団ポイント |
本大会は「ランクC」の実業団ポイントを付与する。 |
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※BR−2と混走した女子選手については、順位相当のBR−2ポイントを付与し、 |
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個人ランキングに組み入れる。 |
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参加料 |
男子 各カテゴリー 1名 5000円(保険料含む) |
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実車連登録女子 1名 2000円(保険料含む) ※BR−2女子も同じ |
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実車連未登録女子選手 1名 3000円(保険料含む) |
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チームTT 1チーム5000円(チーム人数に関係なく一律) |
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*参加賞、弁当はありません。 |
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参加申込方法 |
本年度より実業団ホームページよりログイン出来る「レース申込システム」による |
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参加申込以外には一切、受け付けをしないので注意すること。 |
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アドレス |
http://www.jbcf-net.org/ |
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*必ず実業団ホームページからログインした申込システムで行なうこと!! |
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これ以外の申込みは受け付けない。 |
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*送金先 |
実業団レース参加料をチーム単位で取りまとめ、郵便振込で大会締切日必着で送金すること。 |
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※参加料振込口座 |
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口座番号 00150-7-729977 |
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加入者名 全日本実業団自転車競技連盟 |
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通信欄に「チーム名と申込レース名・男女別の参加人数」を必ず記入すること! |
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参加申込み |
平成19年4月15日(日)まで |
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締切り日 |
※締切り日は厳守のこと!! |
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レースに関する |
全日本実業団自転車競技連盟 本部事務局 |
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問い合せ先 |
・メールでのお問い合わせ info@jbcf-net.or.jp |
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・電話のお問い合わせ 03-3588-1755 |
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※電話による問い合せは月曜日〜金曜日の10:00〜17:00までとします。 |
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さらに、レース開催準備などで事務局が留守の場合もありますので、 |
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特にお申し込みに関する問い合せは、締切り日前の余裕のある日程でご連絡下さい。 |
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宿泊案内 |
※宿泊の手続きは各自でおこなって下さい。 |
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会場案内 |
■交通情報電車でお越しの場合 |
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*上野駅(高崎線・上越線)→
後閑駅→ 自動車ORタクシーで約20分→群馬サイクルスポーツセンター |
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*東京駅(上越新幹線)→ 上毛高原駅→
自動車ORタクシーで約20分→群馬サイクルスポーツセンター |
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■お車でお越しの場合 |
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*東京(関越自動車道)→月夜野IC・月夜野バイパス経由→群馬サイクルスポーツセンター |
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*新潟(関越自動車道)→水上IC・
国道291号経由→群馬サイクルスポーツセンター |
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