| 第4回クリテリウムin舞洲 |
| (全日本実業団自転車競技連盟BR−2、3、女子普及大会) |
| 大会実施要項 |
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主旨 |
本大会は、実業に励む青少年の心身の鍛練と高揚を図り、日頃の修練の成果をクリテリウム |
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競技独特のレースで試し、スピードの極限に挑み、もって世界に飛躍する選手の養成の一助 |
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とする。 |
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主催 |
全日本実業団自転車競技連盟 |
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共催 |
大阪府自転車競技連盟/大阪市自転車競技連盟 |
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後援 |
大阪府 大阪府教育委員会 (財)大阪体育協会 大阪市 大阪市教育委員会 |
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(財)大阪市体育協会 (財)日本自転車競技連盟 近畿自転車競技連合 |
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主管 |
全日本実業団自転車競技連盟西日本支部 |
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実施場所 |
大阪市此花区北港緑地2丁目 舞洲スポーツアイランド内特設コース 周回/約880m |
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開催日 |
平成18年5月3日(水・祝日) |
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*BR−2 |
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競技種目 |
予選 |
15周 |
(13.2km) |
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決勝 |
35周 |
(30.8km) |
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*BR−3 |
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予選 |
15周 |
(13.2km) |
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決勝 |
30周 |
(26.4km) |
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*女子 |
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予選 |
なし |
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決勝 |
25周 |
(22.0km) |
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※予選により決勝進出者を決める勝ち上がり方式。 |
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※参加人数により各カテゴリー2組に分ける場合があります。 |
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競技日程 |
*5月3日(水・祝日) |
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7:00 |
〜 |
受付 |
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7:10 |
〜 8:30 |
試走時間 |
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8:20 |
〜 8:40 |
役員打ち合わせ |
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8:40 |
〜 8:55 |
開会式 |
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9:00 |
〜 9:45 |
BR−3予選 2組予定 |
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9:50 |
〜10:35 |
BR−2予選 2組予定 |
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休 憩 |
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14:20 |
〜15:00 |
女子決勝 |
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15:05 |
〜15:50 |
BR−3決勝 |
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15:55 |
〜16:50 |
BR−2決勝 |
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17:10 |
〜17:30 |
表彰式 閉会式 |
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「注」女子レース出場者が10名以下の場合は中止とし、一般レディスと同走とする。 |
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参加資格 |
(1)男子は平成18年度(財)日本自転車競技連盟登録競技者であること |
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(2)女子は実業団連盟登録選手以外でも参加を認める。但し、JCFライセンス所持者に限る。 |
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希望すればBR−2と同走可(但し、男子扱い)。事務局まで申込み期限までに連絡をすること。 |
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※事務局連絡先 TEL03-3588-1755 メールinfo@jbcf-net.org |
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(3)全日本実業団自転車競技連盟が特に認めたもの |
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参加条件 |
(1)平成18年度実業団連盟登録競技者であること |
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(2)交通費、宿泊費、昼食、飲食費は参加者の負担とする |
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参加基準 |
本年より各カテゴリーともに「個人戦のみ」実施する。 |
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競技規則 |
(1)本大会は(財)日本自転車競技連盟の2006年版規則及び本大会特別規則により実施する |
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(2)計測はチップにより行う。チップ装着後サインボード横のチップチェックを必ず受けること。 |
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競技方法 |
(1)マスドスタート方式の個人クリテリウムロードレースとする。 |
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(2)原則として周回遅れは失格とする。数名の周回アップはアドバンテージを認める |
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《周回遅れの判定》 |
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スタート地点手前に先頭が見えたときスタート地点を通過していない選手 |
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(3)補給関係 |
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飲食料の補給は認めない。機材の補給についてはスタート/フィニッシュ地点 |
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の前後100mを除きコース全域で認める |
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(4)ニュートラリゼーション |
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各カテゴリーのレースにおいて2周のニュートラリゼーションを認める。 |
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この適用を受けた選手は受けた後のポイント周回での得点は付与されない |
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(5)機材交換はチームでのサポートで対応すること。対応遅れで規定の周回内に事故発生 |
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位置に復帰が不可能であったときにはレースを続行することはできない。残り2周回での |
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事故の場合は事故時位置していた集団の最後尾の順位を付与する |
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(6)ポイント賞 |
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ポイントチェック位置はフィニッシュ地点 |
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各カテゴリー決勝に於いては5周回終了時のチェックポイント通過順に1〜3位通過者に |
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得点を与え(1位5点 2位3点 3位1点)その合計により1〜3位にポイント賞を与える |
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但し最終回はカウントしない |
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勝ち上がりの仕組み |
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◆BR-2、3 |
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予選2組→各組上位15名→30名決勝進出 |
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※各カテゴリー申込人数により決勝進出枠の変更あり。当日のコミュニケを参照すること。 |
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順位の決定方法 |
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フィニッシュ順とする |
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表彰 |
(1)BR−2,3 |
1位〜3位 |
賞状、賞金 |
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4位〜6位 |
賞金 |
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(2)女子 |
1位〜3位 |
賞状、賞金 |
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実業団 |
順位に”C”ランク適用の得点を付与する |
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ポイント |
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参加申込 |
本年度より実業団ホームページよりログイン出来る「レース申込システム」による |
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参加申込以外には一切、受け付けをしないので注意すること。 |
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アドレス |
http://www.jbcf-net.org/ |
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※昨年使用していた「スポーツエントリー」での申し込みはございません。 |
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申込期日 |
2006年4月20日(木)期限厳守すること。 |
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*必ず実業団ホームページからログインした申込システムで行ない、 |
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レース参加料を郵便振込で、大会締切日必着で送ること。 |
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これ以外の申込みは受け付けない。 |
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| *振込口座 |
口座番号 00150-7-729977 |
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加入者名 全日本実業団自転車競技連盟 |
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通信欄に「チーム名と申込レース名」を必ず記入すること! |
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参加料 |
男子 |
カテゴリーに関係なく 1名 5,000円(保険料含む) |
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女子 |
実業団登録者 1名 2,000円(保険料含む) |
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実業団登録者以外 1名 3,000円(保険料含む) |
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申込時 |
(1)一旦納入した参加料は理由の如何を問わず返却しない |
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注意 |
(2)電話,FAX、E-meilなどによる申込は受け付けない |
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その他 |
(1)参加競技者は必ず登録証(ライセンス)を持参のこと |
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新規登録者は申請書控えが必要。提示無き場合は参加料相当のペナルティを科す。 |
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(2)フレームプレートは競技終了後受付へ返却し、引換にライセンスを受け取ること。 |
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本大会の計測はチップを使用するので、競技終了後は規定の場所へ返却すること |
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返却できない場合は実費5,000円を請求する。ボディゼッケンは返却不要。 |
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(3)競技中における負傷、疾病については応急処置はするがそれ以後の処置については |
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本人の責任で行うこと。即ち医師などの治療費については初診料より本人負担となるので |
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健康保険証を持参すること |
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(4)ヘルメットの着用は義務づけられている。JCF公認のものを使用すること。 |
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(5)検車は行わないので各自で整備して出走すること。規定外の自転車、部品、衣服に |
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違反が認められた場合、出走を取り消すので注意 |
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(6)異議の申し立ては競技終了後15分以内、成績に関する者は発表後30分以内に |
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監督を通じて競技委員長、または審判長まで申し出ること |
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