| 乗鞍スカイライン・サイクルヒルクライム2006 |
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| (全日本実業団自転車競技連盟BR−2、3、女子普及大会) |
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| <第3回乗鞍スカイライン・サイクルヒルクライム2006同時開催> |
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| 実 施 要 項 |
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| (主 旨)ロードレースの国際化に対応し、実業団登録競技者の登坂脚力の強化並びにレベルの向上を図り、世界に挑戦する競技者の育成のためヒルクライムを実施する。 |
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| 主 催 |
岐阜新聞 岐阜放送 |
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| 主 管 |
全日本実業団自転車競技連盟 岐阜県自転車競技連盟 |
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| 後 援 |
岐阜県、岐阜県教育委員会、高山市、日本自転車競技連盟、日本自転車振興会、日本自転車普及協会、 |
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日本サイクリング協会、岐阜県サイクリング協会、岐阜県イベント・スポーツ振興事業団、朝日新聞社、 |
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日刊スポーツ新聞社、信濃毎日新聞社、飛騨高山テレ・エフエム |
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| 1、実施期日 |
平成18年6月3日(土)受付/4日(日)レース |
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| 2、実施場所 |
乗鞍スカイライン(岐阜県高山市丹生川町) |
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コース |
乗鞍ヒルクライム(平湯峠スタート〜畳平間ゴール) |
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全長14.4km 標高差約1000m 平均勾配7% |
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| 3、競技種目 |
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マスドスタート方式の個人ロードレース |
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レース距離14.4Km |
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| 4、参加資格 |
2006年度に有効な(財)日本自転車競技連盟登録競技者で以下の条件を満たす者のみ参加できる |
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(1) |
2006年度全日本実業団自転車競技連盟に登録されていること。 |
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(2) |
学連登録者は実車連へチーム登録を終了した者のみ出場できる。個人としての参加はできない。 |
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(3) |
女子はJCF登録者であれば都道府県自転車競技連盟、および学生自転車競技連盟 |
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所属であっても参加を認める。さらに女子で「BR−2」での出走を希望する選手は認める。 |
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この場合、実業団の事務局までメールもしくは電話で申し出ること。 |
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| 5、競技日程 |
1日目 |
6月3日(土) |
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13:00〜17:00 |
選手受付 |
受付場所:ほうのき平大会本部 |
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レース当日受付は原則として受付けしません。 |
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※今レースでは、レース当日のスケジュールが早朝のため、「レース当日受付」の特別処置が取れないことをご了承下さい。 |
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17:00迄 |
コース試走 |
*公道につき安全を第一に注意して交通法規厳守で走行のこと。 |
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(この日は交通規制等ありません) |
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2日目 |
6月4日(日) |
※大会当日は車で平湯峠までお越し下さい(無料駐車場あり) |
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7:00〜7:15 |
開会式 |
平湯峠駐車場 |
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7:15〜7:45 |
出走サイン |
平湯峠駐車場:大会本部前 |
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8:00〜 |
BR−2スタート |
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8:03〜 |
BR−3スタート |
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8:06〜 |
女子スタート |
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12:30〜 |
表彰式 |
平湯峠駐車場 |
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| 6、参加条件 |
参加者は、交通費、宿泊費、飲食費各自負担とする。 |
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| 7、宿泊問合せ |
* |
飛騨乗鞍観光協会・丹生川旅館組合 |
TEL:0577-78-2345 |
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* |
飛騨高山観光協会 |
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TEL:0577-36-1011 |
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* |
飛騨高山民宿協同組合 |
TEL:0577-33-8501 |
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* |
飛騨高山旅館ホテル協同組合 |
TEL:0577-33-1181 |
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* |
奥飛騨温泉郷観光案内所 |
TEL:0578-9-2458 |
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(宿泊場所の紹介は行うが申し込みは各自で行って下さい) |
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| 8、競技規則 |
本大会は(財)日本自転車競技連盟の規則及び大会特別規則により実施する。 |
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| 9、競技方法 |
(1) |
カテゴリー別にゴール到着順で順位決定。 |
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(2) |
コース上では関門所の設置はないが、ゴールにAM10:15までに到着出来ない見込みの場合は、後続バスに回収され、失格の扱いとなるので注意すること。 |
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(3) |
スタート地点(平湯峠)からゴール地点(畳平駐車場)までの荷物運搬車はレース運営スタッフが用意する。荷物は「1人1個」のみとする。 |
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(4) |
伴走など大会関係者・競技者以外の競技コース内立ち入りは一切禁止する。 |
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(5) |
検車は行わないので各自の責任で整備すること。 |
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(6) |
器材補給は、安全を確かめいずれの場所で行ってもよい。(主催者よりの随行車両は付かない) |
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(7) |
ゴール次第、ゴール付近で待機、そこから先導車の先導で下山して下さい。 |
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(8) |
登坂、下山とも左側通行厳守!違反の場合即時失格、競技終了とし収容車へ収容します。 |
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注;一般のレース競技者と衝突を避けるため、選手単独での自転車乗車下山は厳禁。違反者はリザルトから削除します。 |
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| 10、実業団ポイント |
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Cランクのポイントとする |
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| 11、表 彰 |
(1) |
男子:各カテゴリーともに |
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1〜 6位 賞状 |
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(2) |
女子 |
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1〜 3位 賞状 |
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| 12、申込方法 |
(1) |
実業団ホームページよりログインしたシステムを利用した申し込み以外は受け付けないので注意。
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実業団ホームページ http://www.jbcf-net.org |
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(2) |
一旦納入した参加料は、理由の如何を問わず返却しない。 |
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(3) |
締切日
平成18年5月15日(月) |
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※この日までにレース申込とともに参加料を指定の郵便口座に振り込むこと!! |
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| *振込口座 |
口座番号 00150-7-729977 |
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加入者名 全日本実業団自転車競技連盟 |
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通信欄に「チーム名と申込レース名」を必ず記入すること! |
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(4) |
実車連登録男子
1名 5、000円(保険料含む) |
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実車連登録女子 1名 2、000円(保険料含む) |
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実車連登録外女子選手 1名 3、000円(保険料含む) |
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| 13、参加留意 |
(1) |
競技中に負傷疾病に付いての応急手当については、主催者が行うが、その後の処置は、本人の責任で行うこと。 |
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(2) |
健康保険証所持する者は、当日必ず持参すること。 |
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(3) |
平成18年度の“JCFライセンス”を必ず持参し、受付に提示のこと。 |
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ライセンス忘れは参加料相当のペナルティを課すので注意のこと。 |
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ライセンスと引き換えに計測チップ、フレームナンバーを渡します. |
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レース終了次第チップ及びフレームナンバープレートを返却願います。 |
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(計測チップ紛失は5000円を頂きます) |
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(4) |
異議の申立は、競技終了後15分以内、成績の異議は発表後30分以内に競技役員まで申し出ること。 |
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審議の結果についての異議は一切認めない。 |
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(5) |
監督会議は行わないのでこの要項をよく読んでおくこと。 |
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(6) |
スタート地点には売店等はないが、ゴール地点には売店や飲食店があるので、下山開始まで暖を取り |
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たい選手は、各自小銭など用意するとよい。ただし各自貴重品の取扱には十分気をつけること。 |
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